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2026年3月

2026年3月30日 (月)

新潟|高齢者 便が少しずつしか出ない

「入院していたのですが、良くなって退院してから便の出が悪くなってしまいました。

 朝、ほんの少量の便が出たあとは、トイレに行くたびに便がちょっとだけでます。歳だから頻尿なのはしょうがないと思いますが、尿のたびに毎回、便が少しずつ出ていて、一度にどんと出てくれません。」E887a192feb64d1688f3bc09d602b03e

 このようなお悩みを、ご高齢の方からうかがうことがあります。

 何日も出ないわけではないのに、

少量ずつ何度も出る

出きっていない感じが続く

という状態も、体からの大切なサインの一つです。

入院や加齢によって起こりやすい変化

入院中や退院後は、

◆活動量が減る

◆食事量や水分量が減る

◆体力や筋力が落ちる

といった変化が起こりやすくなります。

その結果、

便を押し出す力が弱くなり

◆便が一度に出きらない

◆少しずつ残ってしまう

◆トイレのたびに少量ずつ出る

といった状態がみられることがあります。

 これは、

腸そのものの病気というより、体力の低下や回復途中の変化

として起こることも少なくありません。9416d77a919b47d1ae0ddfc89c31b821

あせらず、体の回復とともに整えていくことが大切です

ご高齢の方や退院後の方では、

水分や食事だけでなく、

体全体の力を回復させること

が、排便を整えるうえでも重要になります。

◆少しずつしか出ない

◆すっきり出ない状態が続く

◆退院後から便の調子が変わった

◆体力の低下を感じている

 このような場合は、

年齢のせいと決めつけず、

体の状態に合わせて整えていくことが大切です。

【高齢者の便秘】

 水戸部クリニックでは、医師と漢方に詳しい薬剤師が連携し、

スタッフと情報を共有しながら、チームで診療に取り組んでいます。4_20260327120801

便秘や退院後の体調不良、

「なんとなく元気が戻らない」

「体力が落ちた感じがする」

といったお悩みも、ご相談ください。

また、当院では

術後や退院後の体力の回復のご相談や、

健康寿命を意識した体調管理にも力を入れています。

詳しくは、以下のページもご参照ください。


高齢者の便秘

高齢者の便秘が続く方


手術後の違和感・体調

退院後の違和感、体力低下


健康寿命のお話

元気に長く過ごすために


高齢者の咳・たん

長引く咳や体力低下が気になる方

  医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用されます。

体調のお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。

◆「数日出ない状態が続く方

◆「市販薬を続けても改善しない方

◆「食事量が減ってきた方

もお気軽にご相談ください。

 西洋医学的な検査や治療と併用しながら、体質に合わせた漢方治療をご提案しています。

 【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

2026年3月28日 (土)

春になると体がだるい…自律神経の乱れが関係することも

「最近、なんとなく体がだるいんです。」

「朝から疲れている感じで、仕事に行っても集中できません。」

春になると、このようなご相談が増えてきます。

 冬から春にかけては、気温の変化が大きく、寒暖差も続きます。さらに、花粉や新生活など環境の変化も重なり、体にとっては意外と負担の多い季節です。

こうした影響で、自律神経のバランスが乱れやすくなることがあります。0303c010472a4944a7d4624b7063a203

自律神経は、体温調節や血流、睡眠、胃腸の働きなど、体のさまざまな機能を調整しています。

そのバランスが崩れると、

◆体が重い

◆疲れやすい

◆朝すっきり起きられない

◆眠りが浅い

◆頭がぼんやりする

といった症状が現れることがあります。

検査では特に異常が見つからないものの、「なんとなく調子が悪い」という状態です。

 漢方では、このような春の体調不良を、体質や体のバランスの変化として捉えていきます。体力の低下やストレス、血流の状態などをみながら、その方に合った治療を考えていきます。

 春のだるさは、無理を続けることでさらに体調を崩してしまうこともあります。

「最近なんとなく体調がすぐれない」と感じる方は、早めに体を整えていくことも大切です。

 自律神経の乱れによる体調不良については、下記のページでも詳しくご紹介しています。

→ 自律神経失調症の漢方治療

 春は、じんましんなど皮膚の症状が出やすくなることもあります。9aceb40711084222a4faa63ef7ff7f13

ストレスとじんましんの記事はこちら

 水戸部クリニックでは、医師と漢方に詳しい薬剤師が連携し、スタッフと情報を共有しながらチームで診療に取り組んでいます。

 お気軽にご相談ください。4_20260311172001

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用されます。

 以前受診されていた方、しばらく調子が良かった方も、お気軽にご相談ください。

【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

2026年3月26日 (木)

生理前のイライラと排卵期の下腹部痛

「生理前のイライラがひどいです。

イライラが爆発して、

夫にあたることが多くて、後で涙が出てしまいます。Dc6f679cdebd476f8c6b32c402e6d199

それから排卵期になると、

下腹部がチクチクします。」

このようなお悩みは、とても多くみられます。

生理前や排卵期は、

体の中で大きな変化が起こる時期です。

東洋医学では、

この時期は

気や血の巡りが乱れやすく、感情や痛みに影響が出やすい

と考えます。Photo_20260323172101

そのため、

◆イライラする

◆怒りっぽくなる

◆涙が出やすい

◆下腹部がチクチク痛む

といった症状が、

同じ周期の中で一緒に現れることがあります。

こうした変化は、

体調の変化が関係していることも少なくありません。

漢方では、

◆気の巡り

◆血の流れ

◆冷えや疲れ

◆月経周期の状態

などをみながら、

体全体のリズムを整えていきます。

【生理前・PMS症状に漢方】

 水戸部クリニックでは、

ご相談しやすい環境づくりを、スタッフ一同で心がけております。

漢方に詳しい女性の薬剤師もおりますので、2_20260323171701

月経や体調に関するデリケートなお悩みも、安心してご相談ください。

 医師の診察のもとで処方する漢方薬は、健康保険が適用されます。

「毎月のことだから」と我慢せず、

気になる変化が続くときは、お気軽にご相談ください。

 以前受診されていた方や、しばらく調子が良かった方も、

症状の変化を感じられた際はお気軽にご相談ください。

【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

2026年3月24日 (火)

急な胃痛・下痢、感染性胃腸炎は早めの対応を

「昨日から急に胃が痛くなって、下痢になりました。

食欲もなくて、水を飲んだだけでも下痢になってしまいます。」018756a90d2542929a273fb272c63886

このような症状で受診される方が、

季節の変わり目には増えてきます。

寒暖差や疲れなどをきっかけに、

感染性胃腸炎を発症することも少なくありません。

このようなとき、

整腸剤や下痢止めに加えて、

体の状態に合わせた漢方薬を併用することで

◇胃腸の働きを整える

◇下痢や腹痛をやわらげる

◇体力の回復を助ける

などの働きが期待でき、

回復が早いことを実感される方が多いのが、

実際の診療の中でも感じられる点です。

水分がとれない、

下痢が続いてつらい、

体力の低下が心配なときには、

早めの受診をおすすめします。

【内科・胃腸症状に漢方】

水戸部クリニックでは、医師と漢方に詳しい薬剤師が連携し、スタッフと情報を共有しながらチームで診療に取り組んでいます。

体調のお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。Photo_20260311164401

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用されます。

 西洋医学的な検査や治療と併用しながら、体質に合わせた漢方治療をご提案しています。

【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

2026年3月19日 (木)

夕方や夜に出るじんましん ― ストレスや自律神経との関係

「日中は何ともないのに、夕方になるとかゆい湿疹が出てきます。」
「仕事が終わる頃になると、腕やお腹にじんましんが出てくるんです。」
 このように、夕方から夜にかけてじんましんが出やすくなるというご相談は、意外と少なくありません。

じんましんは、食べ物や薬、アレルギーなどが原因になることもありますが、

実際にははっきりした原因がわからない場合も少なくありません。113b6cac57814168a39ea7c4a0781ea7

疲れやストレス、季節の変わり目などで自律神経のバランスが乱れることが関係していることもあります。

特に春先は寒暖差や花粉、生活環境の変化などもあり、体調がゆらぎやすい時期です。

そのため、じんましんや皮膚のかゆみなどの症状が出やすくなることがあります。

•················· ⭑·················•

① なぜ夕方や夜にじんましんが出やすいのか

夕方から夜にかけてじんましんが出るというご相談は、比較的よくみられます。

この時間帯は、一日の疲れがたまり、自律神経のバランスが変化しやすい時間帯でもあります。

また、体が温まることで血流が増えると、皮膚の反応が強くなり、かゆみや膨疹が出やすくなることがあります。

② ストレスや疲れとじんましんの関係

仕事や家事などで一日を過ごしたあと、夕方から夜にかけて体の緊張がゆるむことで、じんましんが出やすくなる方もいます。

ストレスや疲労が続くと、自律神経のバランスが乱れ、皮膚の反応が敏感になることがあります。

そのため、夕方や夜に症状が出る方では、体全体の状態を整えることも大切になります。

③ 漢方では体質や体のバランスを考えて治療します

じんましんは、同じように見えても、体質や症状の出方は人それぞれです。

漢方では

◆体の熱の状態

◆血流の状態

◆ストレスや疲労の影響

などを考えながら、体全体のバランスを整える治療を行います。

夕方や夜に症状が出るじんましんでも、体質に合わせた漢方治療で改善することがあります。

漢方では皮膚の症状だけでなく、体質や体調の変化も含めて状態をみながら対応を考えていきます。

じんましんが続く場合や、繰り返し出る場合はご相談ください。

慢性じんましんに漢方】

 水戸部クリニックでは、医師と漢方に詳しい薬剤師が連携し、

スタッフと情報を共有しながら、

チームとして診療に取り組んでいます。4_20260309173301

 お気軽にご相談ください。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険適用です。

以前受診されていた方や、しばらく調子が良かった方も、

症状の変化を感じられた際はお気軽にご相談ください。

【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

2026年3月15日 (日)

春に増える体調不良 ― 自律神経のバランスの乱れ

 春は、なんとなく体調がすぐれないと感じる方が増える季節です。

この時期は、気温差や環境の変化などの影響で、自律神経のバランスが乱れやすくなることがあります。

「最近、なんとなく調子が悪いです。」

「なかなか眠れなくて、寝ても、何度か目が覚める日が続いています。」

「疲れやすく、気分も落ち込みやすい気がします。」

春になると、このような体調のご相談が増えてきます。

冬から春へと季節が移り変わるこの時期は、気温差が大きく、環境の変化も多い季節です。

進学や就職、転勤など生活のリズムが変わる方も多く、気づかないうちに体に負担がかかることがあります。

こうした変化の影響で、自律神経のバランスが乱れやすくなることがあります。

•················· ⭑·················•B8247aa96224479fb2ef7f5c1b0dce49

春にみられるさまざまな症状

自律神経のバランスが乱れると、体にはさまざまな症状が現れることがあります。

例えば

・疲れやすい

・よく眠れない

・めまい

・頭痛

・動悸

・胃腸の不調

・気分の落ち込み

・イライラ

など、症状の出方は人それぞれです。

病院で検査をしても特に異常が見つからない場合でも、体のバランスが崩れていることで、こうした不調が続くことがあります。

•················· ⭑·················•

漢方では体全体のバランスを整えます

漢方では、このような不調を単に一つの症状として見るのではなく、体全体のバランスの乱れとして考えます。

ストレスや疲労、睡眠の状態、胃腸の働きなども含めて体質を確認しながら、体の調子を整える治療を行います。

春は体調を崩しやすい季節ですが、体質に合った治療によって、少しずつ調子が整ってくることもあります。

「なんとなく体調がすぐれない」という状態が続く場合はご相談ください。Bf90ca5486b0424d894bf5adde65994_20260317082101

自律神経の乱れによる体調不良については、下記のページでも詳しくご紹介しています。

気になる方は、あわせてご覧ください。

→ 自律神経失調症の漢方治療

 水戸部クリニックでは、医師と漢方に詳しい薬剤師が連携し、スタッフと情報を共有しながらチームで診療に取り組んでいます。

体調のお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。Photo_20260311164401

医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用されます。

 西洋医学的な検査や治療と併用しながら、体質に合わせた漢方治療をご提案しています。

 以前受診されていた方や、しばらく調子が良かった方も、

症状の変化を感じられた際はお気軽にご相談ください。

【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

2026年3月11日 (水)

春になると顔や首がかゆい ―花粉皮膚炎の可能性も

「春になると、顔や首がかゆくなります。」

「額や目のまわりが赤くなってきました。」

このようなご相談が、花粉の季節になると増えてきます。Unnamed-6_20260309155601

花粉症というと、

くしゃみ・鼻水・目のかゆみを思い浮かべる方が多いですが、

花粉が皮膚につくことで起こる「花粉皮膚炎」という状態もあります。

•················· *·················•

花粉皮膚炎が出やすい場所

花粉皮膚炎は、特に

◆額

◆目のまわり

◆頬

◆首

など、衣類で覆われていない部分に出やすいのが特徴です。

かゆみだけでなく、

◆赤み

◆ヒリヒリ感

◆乾燥

などを伴うこともあります。

•················· *·················•

洗濯物が原因になることも78a0397a6fb7413695b277b68eb2c41e

意外と多いのが、

屋外に干した洗濯物に付着した花粉です。

乾いた衣類やタオルに花粉が付着し、

それが皮膚に触れることで、

顔や首、腕などに

かゆみや赤みが出ることがあります。

「外出していないのに肌がかゆい」

という場合でも、

こうした影響が関係していることがあります。

•················· *·················•

こんな時はご相談ください

◆春になると顔や首がかゆくなる

◆目のまわりや額が赤くなる

◆スキンケアを変えても改善しない

◆花粉症の時期に肌の調子が悪くなる

皮膚の状態や体質によって、

花粉の影響の受け方はさまざまです。

肌の状態だけでなく、

体調や体質のバランスも含めて考えていくことが大切です。

【花粉症に漢方】

花粉による目の症状については、

「こどもの花粉症」の記事でもご紹介しています。

 水戸部クリニックでは、医師と漢方に詳しい薬剤師が連携し、

スタッフも情報を共有しながら、

チームとして診療に取り組んでいます。4_20260309152001

気になる症状が続く場合は、

お気軽にご相談ください。  

 医師の処方による漢方薬は、健康保険適用です。

 以前受診されていた方や、しばらく調子が良かった方も、症状の変化を感じられた際はお気軽にご相談ください。

【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

2026年3月 7日 (土)

こどもの花粉症 ―目のかゆみ、見逃していませんか?

最近、お子さんの花粉症による「目のかゆみ」 のご相談が増えています。

「鼻水は少ないのに、目をこすってばかり」

「目が赤くなってつらそう」Unnamed_20260221221001

そんな様子があれば、花粉症のサイン かもしれません。

•················· ⭑·················•

こどもの花粉症のよくある症状

◆目のかゆみ・充血

◆目を頻繁にこする

◆鼻水・くしゃみ

◆ 夜、眠りが浅くなる

特にお子さんは、鼻よりも目の症状が強く出やすい 傾向があります。

•················· ⭑·················•

新潟は花粉症がつらくなりやすい?

新潟は、

寒暖差が大きく、地域差もあるため、年ごとに症状が変わりやすい 環境です。

「去年と同じ対策なのに、今年はつらそう…」

というご相談もよくあります。

•················· ⭑·················•

こんな時はご相談ください

◆目のかゆみが強い

◆充血や目やにが続く

◆夜ぐっすり眠れない

◆市販薬だけでは改善しないPhoto_20260221222401

 お子さんの体質や成長段階に合わせた対応が大切です。

【子供の花粉症に漢方】

•················· ⭑·················•

 新潟で、お子さんの花粉症の症状にお悩みの方は、

お気軽にご相談ください。

医師と漢方に詳しい薬剤師が連携し、

スタッフも情報を共有しながら、Photo_20260221223501

チームとして診療に取り組んでいます。

【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

2026年3月 4日 (水)

今年の花粉症、去年と同じ対策で合っていますか?― 新潟・漢方の視点から ―

今年の花粉症、去年と同じ対策で合っていますか?

「例年通りのはずなのに、今年はつらい」

「鼻だけでなく、目や皮膚までかゆい」2a403ab45a48499a81f224032f30d2b_20260203173801

そんな違和感を感じている方が、今年は新潟でも増えています。

新潟で花粉症がつらく感じやすい理由

◆冬が長く、体が冷えやすい期間が続く

◆暖房の効いた室内と、冷たい外気の寒暖差が大きいD7706d5afa384ae9a8758baadf2898a4

◆上越・中越・下越で、湿度や風の影響が異なる

 こうした環境の中で、

 体は「花粉への反応」だけでなく、

体調全体のバランス調整にもエネルギーを使っています。

花粉症の症状は、人によって本当にさまざまです

◆鼻水が止まらない

◆鼻づまりがつらい

◆目のかゆみ・充血

◆皮膚のかゆみ

◆のどのヒリヒリ感

「去年と同じ症状とは限らない」

それが、花粉症のやっかいなところです。

 こうした違いがあるため、

花粉症は「毎年同じ対策」でうまくいかないこともあります。

 花粉症の症状は、

「鼻が中心の方」「目や皮膚までつらい方」など人それぞれです。

水戸部クリニックでは、こうした症状の違いもふまえてご相談をお受けしています。

▶︎ 花粉症の症状タイプ別の考え方についてはこちら

✨【花粉症と漢方】

 こうした症状の違いや年ごとの変化をふまえ、

当院では 西洋薬だけに限らず、漢方も含めて

その方の体調に合った整え方を一緒に考えています。

「今年は少しつらいかも」

そう感じた時点で、十分ご相談のタイミングだと思います。

 毎年同じ花粉症でも、

その年の体調は少しずつ違います。

気になる症状があれば、

ひとりで抱え込まず、お話を聞かせてください。4_20260203183201

 水戸部クリニックでは、医師と漢方に詳しい薬剤師が連携し、

スタッフも情報を共有しながら、

チームとして診療に取り組んでいます。

【新潟の漢方外来・水戸部クリニック】

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