カテゴリー

« 春から初夏にアトピーが悪化 | トップページ | 立夏の養生 »

2013年4月30日 (火)

副鼻腔炎症がつらい、なかなか治らない方に体質改善の漢方

 鼻づまりや粘り気のある鼻水が続いている、副鼻腔炎が治らない方に体質改善の漢方薬が好評です。花粉症やアレルギー性鼻炎から、副鼻腔炎になった方の症状にも効果的です。医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。新潟から漢方情報を発信しているクリニックです。

◇副鼻腔炎の症状は、20130425160750

◇鼻がつまる

◇黄色や緑がかった鼻水が出る

◇膿のような鼻水が出る

◇鼻水がのどの奥に落ちる

◇頭痛がする 顔や頬骨の辺りが痛い

◇匂いがわからない 口臭が気になる

などがあります。

 副鼻腔炎の治療は、抗生物質や抗菌剤、抗炎症薬などによる治療が一般的ですが、いつまでも治りにくい方に漢方薬が好評です。副鼻腔炎の症状や体質は、一人ひとり異なりますので、その時の症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。漢方薬は健康保険が適用になります。

 漢方薬は、風邪や花粉症による副鼻腔炎や慢性の副鼻腔炎(蓄膿症)の症状にも対応しております。20130425160804

「副鼻腔炎(蓄膿)の症状に漢方」スマホサイト

詳しくは、PC用HPをご覧ください。

「ちくのう・副鼻腔炎の治療に漢方(後鼻漏や臭いにも)」

 ~*~*~*~*~*~

 ゴールデンウイーク中日の今日は、予報通りの雨です。今日の新潟は、朝から気温が低く、肌寒いです。本日30日、1日、2日の3日間は、通常通り診療を行っております。

« 春から初夏にアトピーが悪化 | トップページ | 立夏の養生 »

心と体」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

漢方薬」カテゴリの記事

.鼻炎、鼻水、鼻づまり」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 副鼻腔炎症がつらい、なかなか治らない方に体質改善の漢方:

« 春から初夏にアトピーが悪化 | トップページ | 立夏の養生 »