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疲れ、だるさ

疲労倦怠感、慢性疲労症候群など

2019年8月 8日 (木)

仕事中に体がふらつく、くらっとする

 「仕事中に体がふらつきます。1日に10回以上くらっと、めまいのような感じになります。

 夏バテではないかと言われましたが、全然治りません。

 この仕事は大好きなので、仕事のストレスとはではないと思います。

 すぐ疲れて、下痢する事が多いです。」Img_4539

 という方が受診されました。

 この方の体質に合わせた漢方薬を2週間処方しました。

 「まだ疲れる感じはありますが、体が動くようになって、うれしいです。 

 この2週間の間は、下痢もなかったです。」

 漢方薬の継続を希望されました。

 「とても調子よくなりました。

 こんなに良くなるなんて、と感動しています!!」Ky52_06_20190808121201 

 体調が整ってきたので、漢方薬の服用量を減らしてもよいとお話しました。

 「漢方薬を飲んでいると、本当に体調がいいです。

 この1カ月間もすごく体調がよかったです。

 風邪をひいても、すぐに治るようになりました。

 体調の心配をしなくて済むようになると、毎日の気分も違いますね。」

 『それなんです。

 体調の心配がなくなると、気分が良くなりますから、免疫力も高まります。

 それにより、より良い状態が保ちやすくなります。』

 「そうなんですね。漢方薬を飲むようになってから、

体が軽くなって、すごく気持ちが楽で、益々仕事が楽しくできていると思っていました^^」

「疲れ・だるさ・倦怠感に漢方」

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

 新潟市で診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。

「新潟の漢方外来・水戸部クリニック」

 水戸部クリニックでは、西洋医学と東洋医学の両方のよさを活かした診療を行っております。

2019年7月25日 (木)

脊柱管狭窄、腰椎すべり症の痛み、しびれ

 脊柱管狭窄の痛みやしびれの改善に漢方治療を行っております。

 痛みやしびれにより、日常生活に支障を感じている方、ご高齢の方の生活の質の改善のために、漢方治療を行っております。

 手術後に、何年も経過して痛みやしびれが再発した方のご相談も多いです。

 患部の血流を改善したり、温めたりする漢方薬などが効果的です。

 脊柱管狭窄、腰椎すべり症、椎間板ヘルニアなどによる痛みやしびれで受診される方が多いですが、痛みの度合いや体質、痛みやしびれを感じる部位などにより、細やかに対応した漢方薬が効果的です。

「腰部脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアに漢方」

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

「頸椎ヘルニア、すべり症、狭窄症に漢方」Img_4356 

~*~*~

 ある患者さんのお話です。

 86歳の女性の方です。

 ご家族の方と、手をつないで診察へ入って来られました。

 「脊柱管狭窄と腰椎すべり症です。

 5か所つぶれています。

 足のしびれと痛みがひどいです。

 それから、足のむくみがひどくて、利尿剤を飲んでいますが、全然むくみが引きません。」

 両ひざから下が丸太のようにむくんで、足の甲もサンダルが入らないくらい、パンパンにむくんでいました。

 この方の体質に合わせて、体の余分な水分の代謝を促進する漢方薬を2週間処方しました。

 2週間後、足のむくみは少し引いた程度でした。

 ご高齢の方なので、漢方薬に対しての体の反応もゆっくりになると思われましたので、漢方薬を変方せずに、そのまま様子をみて頂きました。

 1か月後、

 「むくみが引いて、足のだるいのは、だいぶ楽になりました。

 でも、腰から下がまだ痛いし、しびれています。」

 足の甲のむくみがすっかり引きました。

 この方の場合は、むくみを改善してから本格的に狭窄症の治療を考えておりましたので、漢方薬を変方しました。

 変方して2、3カ月くらいは、それほど効果を実感されなかったようですが、その後、痛みやしびれが改善して、一人で診察室へ入って来られるようになりました。A303_019_20190725105801 

 関節の痛みやしびれが激しい方は、日常生活に支障が出る場合が多いです。

 水戸部クリニックでは、高齢者の方の生活の質を改善することも考慮して、漢方治療を行っております。

 心や体の不調を改善して健康寿命を延ばすために、患者さん一人ひとりに寄り添った医療を心がけております。

「健康寿命に老化対策の漢方」

2019年6月29日 (土)

原因不明の体の痛みに漢方

 「7年くらい前から、全身に痛みが出ます。

 ずっと同じ場所ではなくて、日によって腕だったり、背中になったり、足に痛みが出たりと、移動します。

 整形外科、脳外科、内科、神経内科も何か所もこの7年くらいで、まわりましたが、異常がないと言われます。

 漢方薬も何種類か処方して頂いたのですが、下痢になったりして、合わなかったです。Img_4248

 体はいつもだるいです。

 ストレスなのかなあ とも思いますが、毎日体のどこかが痛いので、困っています。」

 この方の体質に合わせた漢方薬を2週間処方しました。

 2週間後、

 「とても楽になりました。

 なんていうか、脳の疲れが取れた感じがします。

 体の痛いのも、あまり出なくなっています。

 安定剤に依存していた感じがありましたが、止めてみたら、大丈夫でした。098

 車の運転が怖くて、遠くまで出かけるのが怖かったのですが、ちょっと距離を伸ばしてみました。

 それから、〇〇番の漢方薬が、すごく甘くておいしかったです。

 お砂糖が入っているのかなって思ったくらいです。」

 体質に合った漢方薬がおいしく感じられるという場合があります。匂いや味にクセがあるので、飲みにくいけど、頑張って飲んでいるという方も多いですが、この方のように、味にクセが強い漢方薬でもおいしく感じられる場合があるようです。 

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 この方のように、はっきりとした原因がわからない症状で受診される方も多いですが、漢方の視点から、症状が起こっている原因となっている体のバランスの乱れを整える処方を検討しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

 水戸部クリニックでは、西洋医学と東洋医学の両方のよさを活かした診療を行っております。

「新潟の漢方外来・水戸部クリニック」

2019年6月22日 (土)

疲れが取れない方に漢方薬

 「疲れが取れません。

 ストレスが多く、便秘になったり、集中力が低下します。

 寝つきが悪く、寝不足になることが多いです。」

 朝、疲れが取れていない、だるいという方に漢方薬が好評です。Img_4246

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 この方の体質に合わせた漢方薬を2週間処方しました。

 「少し調子がいいですが、これから夜勤が始まるので、それから様子をみたい感じがします。」

 1か月後、

 「かなり調子がいいです。

 漢方薬を飲む前とは比較にならないくらい楽ですが、お腹にガスが溜まります。

 お腹のガスを減らしたいです。」

 漢方薬を変方しました。

 「いいです。とても楽です。

 お腹のガスも気にならなくなったし、よく眠れるようになりましたので、朝起きた時に、体が楽です。」A307_070

 しばらく調子がよく、同じ漢方薬を継続されていましたが、ある時

 「親が腫瘍が見つかり、入院しました。

 心配していたら、調子が悪くなった感じがします。」

 漢方薬を変方しました。

 「気持ちが楽になりました。

 親も元気に退院しました。

 今回は、前の漢方薬に戻してもらってもいいですか。」

 継続されて、またしばらく調子がよい状態が続いていました。

 「仕事が忙しくなって、背中が痛くてつらいです。

 あと1カ月くらいは、この状態が続くので、もっと元気になる漢方薬はありませんか。」

 漢方薬を変方しました。

 このように、症状や体調の変化に合わせて、細やかに対応できるのが漢方薬です。

 季節の変化や仕事環境の変化などにより、体調や症状が変わる場合がありますので、ご遠慮なくご相談して頂けますと、こちらもそれに合わせた漢方薬を処方いたしますので、よりよい状態を保ちやすくなると思います。

 水戸部クリニックでは、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

 新潟市で診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。

「疲れ・だるさ・倦怠感に漢方」

2019年5月29日 (水)

疲れが取れない、昼間眠い方に漢方

 疲れが取れない方に、体調を整えて、体力を上げる漢方薬が好評です。

◇朝がつらい

◇疲れが取れない

◇疲れて集中力が続かない

◇昼間眠くなる

など、体の疲れやだるさが続いている方のご相談が多いです。Img_3881

 漢方では、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた処方がございます。

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

 新潟市で診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。

「疲れ・だるさ・慢性疲労症候群に漢方」

~*~*~*~

 「疲れが取れません。毎日だるいです。

 夜勤があったりで、不規則な仕事のせいもあるのかもしれませんが、昼間眠くなることが多くて困ります。Ky53_03

 仕事が休みの日はそれでもいいですが、仕事の時に眠くなるので、困ります。」

 この方の体質に合わせた漢方薬を2週間処方しました。

 「少し体が楽になったような感じはしています。

 朝起きた時は、まだだるい感じはしていますが、以前よりはよくなっているような感じがします。」

 同じ漢方薬を継続されて約2か月後、

 「漢方薬を飲んでいると調子がいいです。

 夜勤明けは、1日中寝ていたのに、普通に動けるようになっています。

 昼間眠くなることがなくなりました。

 このまま続けたいです。」

2019年5月21日 (火)

自律神経失調症に漢方

 自律神経失調症と呼ばれる症状に、体全体のバランスを整える漢方薬が効果的です。

 自律神経失調症は、特に原因が特定されない体や心の不調が続いている状態です。

◇疲れが取れない ◇だるい

◇めまいが続いている

◇頭痛、片頭痛 ◇動悸Img_3313

◇体がほてる

◇眠れない

◇微熱が続いている

◇のどの違和感、つかえる感じ

◇イライラ、不安、落ち込み

◇やる気が出ない

など、多様な症状があげられます。

 検査を受けても特に異常がない方、症状を繰り返している方は、自律神経失調症と言われる場合が多いです。

 漢方では、症状一つ一つにお薬を処方するのではなく、体全体のバランスの乱れを整えることで、多様な症状の改善を考えます。

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

「新潟の漢方外来・水戸部クリニック」007

~*~*~*~

 ある患者さんのお話です。

 「仕事中に体がふらつきます。1日の間で10回ふらいくらっとします。

 仕事は楽しくて、ストレスではないと思います。

 8月頃から始まって、最初は夏バテだと言われましたが、治らず

 自律神経だと言われました。まだ治っていないので、仕事中にくらっとしているのは困っています。」

 この方の体質に合わせた漢方薬を2週間処方しました。

 「少しいい感じがします。漢方を飲む前よりは、体が動くようになっています。」

 その後1カ月後、

 「すごく調子がいいです。

 こんなによくなるなんて、感動しています。」

2019年5月10日 (金)

仕事が忙しいと疲れて、体がつらい時は漢方

 「仕事が忙しいと疲れて、体がつらいです。

 早めに休んでも、朝疲れが取れていません。

 最近仕事が立て込んでいて、連日忙しいのもあると思いますが、体がつらいです。

 職場の同僚が漢方がよいのではと、こちらを紹介してくれました。」Img_3566_1

 この方の体質に合わせた漢方薬を2週間処方しました。

 「最初の4、5日くらいは、よくわからなくて、効いているのかなあと思っていましたが、1週間くらいしたら、朝すっきりした感じで目覚めました。

 とても楽になりました。

 仕事が一段落したので、今はそれほど疲れなくなっています。

 また仕事で忙しい時だけ飲みたいので、同じ漢方薬をお願い致します。」Ky14_14_1

~*~*~*~

 なんとなくだるい、疲れが取れないなどの症状に、体調を整える漢方薬が好評です。

 仕事などが忙しくて、一時的なパワー不足の状態に陥っている方、慢性的に疲労倦怠感が続いている方など、様々ですが、診察により、患者さんそれぞれの体質に合わせた漢方薬が効果的です。 

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

 新潟市で診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。

「疲れ・だるさ・慢性疲労症候群に漢方」

2019年5月 4日 (土)

ガン手術後からの食欲不振を漢方で改善

 「食欲がありません。あまり食べたいとも思わなくなっています。

 ガンの手術を受けて退院して1カ月になりますが、食べられないので、体力もないし、やせるばかりで困っています。

 ガンの部分は胃ではないですし、悪いものは全部取れたので、食欲がないのは関係がないと言われました。

 便秘もあって、市販の漢方薬を飲んでいますが、便がなかなか出なくて疲れます。」A307_085

 ガンの手術後の体調不良のご相談を受け付けております。

 患者さんそれぞれの体力やガンの状態などによる差が大きいですが、体調を整えるために、漢方薬を処方しております。

 長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

 この患者さんは、漢方薬を服用されて約2週間くらいで少し食欲が出始めて、少量ですが、食事がおいしく摂れるようになられました。

 食事の量が少しずつ増えて、便秘も改善されて、便秘薬を飲む回数が減っています。

「胃ガン手術後の生活の質を改善する漢方」

 手術後の違和感や痛み、しびれ、ひきつれなどの不快感に悩む方のために漢方治療を行っております。

「手術後の痛み、腫れ、しびれなどに漢方」

2019年4月18日 (木)

生理が薬なしで起こりにくい

「生理が自力で起こりにくいです。注射を打ってもらって、起こしていますが、具合が悪くなって合わないみたいなので、漢方でなんとか来るようになりたいです。」

 20代前半の方です。疲労の蓄積や過度のストレスで、ホルモンバランスが乱れて、生理を起こす力が低下してしまう場合があるようです。

 漢方では、体調を整えたり、ストレスによる不調を改善する処方があります。診察により、その方の症状や現在の体のバランスの乱れを見極めて、その方に合わせた漢方薬を処方しております。Img_3063

 漢方薬を服用されて、3,4カ月頃になって、女性ホルモンの数値が上がり始めました。

 その後、自力で生理が起こせるようになりました。数カ月継続されて、自然に生理が来るようになりましたので、漢方薬の服用量を減らして様子をみました。その後、自力で生理が来るようになりましたので、漢方薬を中止しました。

「生理痛・生理不順に漢方」

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

 新潟市で診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。

「新潟の漢方外来・水戸部クリニック」

2019年4月 2日 (火)

ダイエットの弊害

 「片頭痛がします。それから急に両腕に血の気がなくなるんです。腕が真っ白になります。

 冷たくなってしびれます。あたためても、マッサージをしてもすぐには温まりません。」

 『無理なダイエットや食事制限をしていませんか』A307_047

 「え?え?なんでわかりますか?3週間で7キロ体重を落としました。体脂肪が気になって、油を一切取らないようにして、糖質制限とか、いろいろやりました。」

 『原因はそれですよ。長年患者さんを診ていますから、摂食障害や拒食症の方のような体つきだとピンと来ました。筋肉の付き方など、バラランスの悪いやせ方になっていますから、すぐにわかります。』

 「先生すごい!! そういえば、ダイエットをした後から、片頭痛も腕がサーっと白くなるのが始まっています。どうしましょう。」

 生物には、ホメオスタシスと呼ばれる周囲の環境の変化に対応して、体の状態を一定に保って生命を維持しようという働きがあります。自律神経系やホルモン分泌、免疫などによって、調節されています。激しいダイエットや急激な体力の消耗などにより、この機能がバランスを崩してしまう事があります。

 特にダイエットなどによる場合は、体が栄養失調のような状態になっているので、一度崩してしまうと、改善されるまでに、長期間を要する場合が多いです。

 このような方に、体調を整えて、免疫力を上げて、自分で回復する力(自然治癒力・しぜんちゆりょく)をを高める漢方薬などを処方しております。

 診察により、患者さんそれぞれの体力の状態、体のバランスの乱れを整える漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

 この方は、体力をつけて、自律神経系のバランスの乱れを整える漢方薬で、少しずつ改善がみられました。

 約3カ月継続されて、片頭痛や腕が冷えたり、しびれる症状が全く起こらなくなったので、漢方薬を中止としました。これにこりて、無理のない体重維持のための努力を継続されています。

「ダイエットのための漢方サポート」

 ダイエットのご相談を受け付けております。HPにも書かせいて頂いておりますが、漢方薬を服用しただけでは痩せません。漢方薬を併用しながら、健康的なダイエットをお奨めしております。

 少しずつ体重が減って、1年で13キロ体重が落ちた方もいらっしゃいます。膝関節痛が治った方もいらっしゃいます。

 ストレスで過食になる方も、漢方薬の服用により、イライラすることが減り、過食することがなくなって、体重が減った方もいらっしゃいます。

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

「新潟の漢方外来・水戸部クリニック」

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