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.鼻炎、鼻水、鼻づまり

花粉症、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎に眠くならない漢方

2018年3月27日 (火)

子供の花粉症に漢方

 子供の花粉症の症状に、眠くならない漢方薬が好評です。今年は花粉の飛散量が多く、急に症状が発症するお子さんが増えています。Img_9871

◇鼻水が出る、鼻がつまる

◇のどの奥に、鼻水が落ちる

◇呼吸が苦しい、咳が止まらない

◇目がかゆくなる、充血する、まぶたが脹れる

◇のどが痒い、耳の中が痒い、肌が荒れる

◇せき込む

◇皮膚がかゆくなる

◇片頭痛が起こる

などの症状に、細やかに対応した漢方薬は、眠気が起こらないので、好評です。一般的な抗アレルギー剤では、眠くなる、集中力が低下する、効果が弱いなどのご相談が多いです。点鼻薬や目薬などとの併用もできます。A306_065_3

 体質改善の漢方薬は、生後2,3ヶ月の赤ちゃんから服用できます。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。新潟市で漢方診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。オンライン診療(遠隔診療)も好評です。

「花粉症に漢方」

「後鼻漏に漢方」

「花粉皮膚炎に漢方」

2018年3月16日 (金)

花粉症の咳に漢方

 花粉症の症状としては、くしゃみ、鼻水、鼻づまりなどが代表的な症状ですが、花粉の時期に咳が出たり、痰がからんだり、喉がイガイガするという方が多いです。

 風邪症状にも似ていますが、鼻炎症状に伴って、咳や痰が出る場合が多いと言われています。

 花粉が喉や気管粘膜に付くと、それを排出しようと、咳や痰が出ます。また、鼻水が喉の奥に落ちる(後鼻漏)によって、喉の奥に炎症が起こり、咳が出る場合もあります。

 このような場合は、花粉症の鼻炎症状の改善を中心に、咳や痰に対応した漢方薬が効果的です。Img_9755

 花粉症の為の漢方薬は、一人ひとりの症状に細やかに対応しております。

◇さらさらした鼻水

◇粘り気の強い鼻水

◇のどの奥に鼻水がおちる

◇咳が出る、痰がからむ

◇鼻がつまる

◇鼻炎症状に目のかゆみを伴う

◇皮膚がかゆくなる

◇のどがチクチク、イガイガする

など、患者さんそれぞれの症状や体質に合わせたオーダーメード処方になります。Ky17_01_2

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、お財布にやさしいと好評です。新潟市で診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。オンライン診療(遠隔診療)も好評です。

 漢方薬による眠気は起こりませんので、眠くなると困る方にも好評です。

「花粉症に漢方」

「後鼻漏に漢方」

「花粉皮膚炎に漢方」

2018年3月 9日 (金)

鼻茸には漢方薬が効果的!!

 「鼻茸があります。雨の日など、天気が悪い日や下り坂になると、鼻がつまって、鼻をかむと粘り気の強い塊のような鼻水が出ます。このまま鼻茸が大きくなるようなら手術をした方がいいと言われています。できれば、手術をしたくないので、漢方を飲んでみようと思います。」Img_9751

 鼻茸による鼻づまりや後鼻漏、頭重、臭いがわからない、口呼吸、口臭などに悩む方が多いです。

 鼻茸は、鼻腔粘膜が炎症などにより瘤のように増殖した状態です。良性のポリープですが、水ぶくれのような状態のものや赤く腫れた状態のもの、繊維状になっているものなど様々です。

 手術をしたくない方、手術後に再発を繰り返している方に、漢方治療が好評です。

 鼻茸は、鼻にできるアレルギー性鼻炎や慢性副鼻腔炎による場合が多く、原因となっているアレルギー性鼻炎や副鼻腔炎を改善する漢方薬と鼻茸の増殖を改善する漢方薬が中心とした治療が効果的です。漢方薬を継続されている事で、鼻茸の増殖が抑えられ、手術を回避できている方も多いです。Ky18_12

 鼻茸に伴う症状は、患者さんそれぞれ異なるので、一人ひとりの症状や体質に合わせて、細やかに対応できるのが漢方薬です。長年の漢方診療の経験により、患者さんそれぞれの体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、お財布にやさしく、続けやすいと好評です。

 新潟市で診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。遠隔診療(オンライン診療)も好評です。

「鼻茸(鼻ポリープ)に漢方治療」

従来からのPC用HPもご覧ください。

「こんな症状に漢方・耳鼻科疾患など」

 この患者さんは、少しずつ鼻づまりが改善されました。定期的に耳鼻科の診察を受けていらっしゃいますが、鼻茸の増殖はなく、天候が悪くなると起こっていた鼻づまりが、起こらないと驚いていらっしゃいます。鼻茸の手術を受けずに済んでいます。」

2018年3月 6日 (火)

滲出性中耳炎を繰り返す子供に漢方

 滲出性中耳炎を繰り返す子供さんに、免疫力を高める体質改善の漢方治療が好評です。花粉症による鼻炎症状から悪化する子供さんの受診も増えています。

 子供さんそれぞれの体質に合わせた漢方薬になります。生後2、3ヶ月のお子さんから漢方薬は服用できます。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。新潟市で診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの受診も多いです。オンライン診療(遠隔診療)も好評です。Img_9718_2

 鼓膜の奥の部分に滲出液(さらさら、どろっとしたものなど様々)が溜まる中耳炎です。中耳につながっている耳管の働きのバランスが乱れると、鼻やのどの炎症が耳管を通じて、浸出液として溜まると滲出性中耳炎となります。

 子供さんが中耳炎になりやすいのは、大人に比べると耳管が短いくて太いので、鼻炎やのどの炎症からすぐに中耳炎へ進みやすいためです。副鼻腔炎や咽頭炎、アレルギー性鼻炎、風邪などから、中耳炎や滲出性中耳炎に移行しやすいです。

A313_047_8 炎症の状態や体質に合わせた漢方薬の服用により、滲出性中耳炎の炎症が改善される方が多いです。

 また、治っても繰り返す方には、免疫力を高める漢方薬の服用により、滲出性中耳炎を起こしにくくなる方が多いです。副鼻腔炎や鼻炎の予防改善効果も期待できます。

「子供の中耳炎治療・体質改善に漢方」

「子供のアレルギー性鼻炎・花粉症に漢方」

新しいHPもご覧ください。

「耳・鼻・のどの症状に漢方」 Ky19_12_2

~*~*~*~

 「滲出性中耳炎を繰り返しているので、予防薬のようなお薬を飲んでいますが、抗生物質を続けるのも気になっています。アレルギー性鼻炎があり、そのお薬も飲んでいます。

 滲出性中耳炎の炎症を鎮め、体質改善の効果ある漢方薬とのアレルギー性鼻炎の為の漢方を処方しました。

 「鼻水がほとんど出なくなってきたので、滲出性中耳炎になる回数が減っています。」

 継続されているうちに、

 「ものすごく丈夫になった気がします。風邪をひいてもすぐ治るようになっていますし、鼻水が出なくなったので、滲出性中耳炎を起こさなくなりました。本当によかったです。」

2018年2月28日 (水)

鼻水が止まらない、花粉症に眠くならない薬を下さい

 「なんとなく、鼻がムズムズ、鼻水が出始めて、花粉症が始まった感じがします。」、「今年も症状が出る前から、漢方を飲み始めたいです。」

 と受診される方が、増えています。以前よりも眠気が起こりにくいと言われる新しい抗ヒスタミン薬が増えていますが、個人の体質や薬剤に対しての感受性の違いなどもあり、眠気やだるさを感じる方、花粉症の症状が激しくて、辛すぎるとのご相談も多いです。

 漢方薬は、抗ヒスタミン薬とは異なる作用で、花粉症の症状を改善します。漢方薬による眠気が起こりませんので、服用しやすいと好評です。Img_9491_2

【抗ヒスタミン薬と漢方薬の作用の違い】

 抗ヒスタミン薬は、アレルギー反応としてヒスタミンが、ヒスタミン受容体にくっつかないように、邪魔をする事で、アレルギー症状を緩和しようと作用します。目や鼻の中の細胞だけに作用すればよいのですが、体の他の部分に作用すると、眠気や口の渇きなどの副作用も起こりやすくなります。以前よりは、このような副作用が起こりにくい抗ヒスタミン薬が開発されているようですが、眠くなったり、集中力が切れてしまうというご相談が多いです。

 漢方では、花粉症の症状や体質に合わせて細やかに対応しております。漢方薬による眠気やだるさが起こりませんので、車の運転や仕事、勉強など、日常生活に支障が出にくいと大変好評です。

 花粉症の症状、鼻炎症状、のどや咳や痰など、皮膚炎などに合わせて、患者さんそれぞれの体質も考慮したオーダーメード処方になります。Ky17_02_3

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。新潟市で漢方診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。オンライン診療(遠隔診療)も好評です。

「花粉症に漢方」

「蓄膿に漢方」

「花粉皮膚炎に漢方」

2018年2月 5日 (月)

2018年の花粉症対策は2月から

 全国的に厳しい寒さが続いていますが、花粉症の症状で受診される方が多くなっています。

 また、症状が出る前から、予防として漢方薬を開始される方もいらっしゃいます。本格的な花粉シーズンに入る前から、少量の漢方薬を服用することで、症状の軽減がみられる場合が多いです。Img_9461_2

 以前からこちらのブログでもご紹介しておりますように、花粉症の漢方は、鼻炎症状に細やかに対応しております。

例えば、

◇さらさらした鼻水が止まらない

◇粘り気の強い鼻水が溜まって、鼻をかんでも出ない

◇鼻がつまる

◇のどの奥に鼻水がおちる

◇鼻炎症状に目のかゆみを伴う

◇皮膚がかゆくなる

◇のどがチクチク、イガイガする

など、一人ひとり異なります。

 漢方では、患者さんそれぞれの症状や体質に細やかに対応しております。

【花粉症の漢方薬は、眠くならない】Ky17_01

 眠くなりにくいと言われる抗アレルギー薬が、たくさんありますが、眠くなってしまう方、効き目が弱いと感じている方が多いようです。

 漢方薬は、眠気が起こる成分が含まれていませんので、車の運転をされる方、仕事中に眠くなると困る方などにも好評です。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、お財布にやさしいと好評です。新潟で漢方診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの受診も多いです。遠隔診療(オンライン診療)も大変好評です。

「花粉症に漢方」

「蓄膿治療を漢方で」

「後鼻漏に漢方」

「花粉皮膚炎に漢方」

2018年1月18日 (木)

鼻づまりの原因に合わせた漢方薬

 慢性的な鼻づまりに悩む方に、漢方治療が好評です。アレルギー性鼻炎の方、はっきりとした原因がわからない方など様々ですが、漢方では、鼻づまりが起こっている体のバランスの乱れを整える事で、鼻づまりが改善する処方になります。

 一般的な抗ヒスタミン薬などとは異なる作用になりますので、眠気や口の渇きなどの症状は起こりませんので、好評です。Img_8982_2

 漢方では、鼻づまりの原因を鼻の症状だけではなく、体の冷えや体力の低下、免疫のバランスの乱れなど、様々な視点からとらえて、治療する処方を検討します。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的て続けやすいと好評です。新潟で漢方診療を行っておりますが、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの受診も多いです。

 遠隔診療(オンライン診療)が可能になりましたので、遠方の方からも好評です。

 鼻炎症状、蓄膿など多様な症状に、漢方薬が好評です。

「血管運動性鼻炎に漢方」

「アレルギー性鼻炎に漢方」

~*~*~*~

 ある患者さんのお話です。中学生のお子さんです。お母さまに付き添われて受診されました。A301_034_3

 「鼻づまりが治りません。大量に鼻水が出る事がありますが、普段はほとんど鼻がつまっています。」

 よくお話を伺いますと、水泳の選手に選ばれているので、毎日夜までプールに入っているとの事でした。

 運動をされていても、長時間、冷たい水の中にいられるので、体の中が冷えていると考えられます。鼻づまりに対応した漢方薬と共に、体を温める漢方薬を処方しました。

 「あれから、鼻づまりがよくなりました。一度、大量の鼻水がドバーっと出たと言っていまいしたが、それから、ほとんど鼻がつまらなくなって、びっくりしています。飲んでいるととても楽みたいです。続けさせたいと思います。」

「血管運動性鼻炎に漢方」

「アレルギー性鼻炎に漢方」

2017年11月21日 (火)

寒くなると手足が冷えて、鼻水が止まらなくなります

 寒くなると、鼻水が止まらなくなる方の受診が増える季節です。温度差や冷えが原因となっている場合が多いです。

 鼻水や鼻炎症状は、抗ヒスタミン薬による治療が一般的ですが、抗ヒスタミン薬の副作用である眠気や口の渇きが辛い方、仕事や日常生活に支障が出る方に、眠くならない漢方薬が好評です。

 寒い場所に長時間いると、体が冷えて、鼻水が出てくる事が多いですね。気温が下がる季節になると、鼻水が止まらない方は、常に体が冷えている事が原因となっている場合が多いです。Img_8961

 体の冷えを改善する事で、鼻炎症状をはじめとする他の不調も改善される方が多いです。患者さんそれぞれの冷えている部分や鼻炎症状、体質に合わせた漢方薬を処方しております。 

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。新潟で診療を行っておりますが、遠隔診療(オンライン診療)が可能になりましたので、新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの受診も多いです。

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 「そろそろ鼻水が出始めました。手足が冷たいです。体は正直ですね。去年と同じ漢方を下さい。あれを飲んでいると、鼻水は出ないし、本当に体調がよくて、今の季節は手放せないです。」

 『急に気温が下がりましたね。昨年よりも今年は、少し早く来院されてます。今年の方が雪も早いですからね。』

 昨年は、3月まで服用されて、暖かい季節は、鼻水は出ないので、休薬されていました。季節によって、体調が変わる方は、毎年同じ季節のみ受診されています。久しぶりの再会で、近況報告をして下さる方も多く、とても楽しいです。Shojo_019_2

 漢方薬は、様々な鼻炎症状に対応しております。

「アレルギー性鼻炎」

「血管運動性鼻炎」

冷え症や冷えによる体の不調の改善に漢方治療が効果的です。

「冷え性に漢方」

「新潟の冷え性治療の漢方」

2017年11月 1日 (水)

鼻茸の手術をしたくない、漢方で治療できますか

 鼻茸による鼻づまりや後鼻漏、頭重、臭いがわからない、口呼吸、口臭などに悩む方が多いです。

 鼻茸は、鼻腔粘膜が炎症などにより瘤のように増殖した状態です。良性のポリープですが、水ぶくれのような状態のものや赤く腫れた状態のもの、繊維状になっているものなど様々です。

 手術をしたくない方、手術後に再発を繰り返している方に、漢方治療が好評です。鼻茸は、鼻にできるアレルギー性鼻炎や慢性副鼻腔炎による場合が多く、原因となっているアレルギー性鼻炎や副鼻腔炎を改善する漢方薬と鼻茸の増殖を改善する漢方薬が中心とした治療が効果的です。Img_6572

 鼻茸に伴う症状は、患者さんそれぞれ異なるので、一人ひとりの症状や体質に合わせて、細やかに対応できるのが漢方薬です。長年の漢方診療の経験を活かして、処方を検討しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、お財布にやさしくて、続けやすいと好評です。

 新潟で診療を行っておりますが、遠隔診療(オンライン診療)も受付ておりますので、新潟県全域だけでなく、新潟県外からの受診も多いです。

「鼻茸(鼻ポリープ)に漢方治療」

従来からのPC用HPもご覧ください。

「こんな症状に漢方・耳鼻科疾患など」 Ky18_12

~*~*~*~

 ある患者さんのお話です。

 「鼻茸があります。少しずつ大きくなっていて、手術を勧められていますが、できれば、受けたくないと思って受診しました。

 どろっとした鼻水が、喉の奥に落ちます。秋になると喘息症状が出て、息苦しくなります。」

 診察により、この方の体質に合わせて漢方薬を処方しました。

 漢方薬を継続されている事で、鼻茸の増殖が抑えられているので、手術を回避できています。

 「耳鼻科で診て頂いていますが、鼻茸の手術をしなくて済んでいます。毎年秋になると喘息症状が出て、息苦しかったのですが、今年は、症状が全然出ていません。吸入薬を使わずに済んでいます。どろっとした鼻水が喉の奥に落ちなくなっているので、ご飯がおいしく食べられます^^」

「鼻茸(鼻ポリープ)に漢方治療」

従来からのPC用HPもご覧ください。

「こんな症状に漢方・耳鼻科疾患など」

2017年10月26日 (木)

子供の風邪に漢方

 子供の風邪症状に、漢方薬を希望される方が増えています。自然治癒力を高める漢方薬は、体にやさしく作用しますので、お母さま方に好評です。

 風邪症状やその時のお子さんの体力や体調に合わて、細やかに対応できるのが、漢方薬に注目されるお母さまが増えている理由でしょう。Img_8824

◇咳や痰の状態 痰がからむ咳の時、乾いた咳の時、夜や寝ている時に激しくなる咳

◇鼻水がだらだらと出ている時、鼻がつまって苦しい時

◇喉が痛い時

◇発熱している時、微熱が続いている時、

◇風邪症状があっても、比較的元気な時、ぐったりしている時

など、その時のお子さんの体力や体調に合わせた漢方薬の服用により、風邪症状の回復が早い場合が多いです。

 漢方薬は、生後2,3か月のお子さんから服用できます。においや味が気になって飲みにくいお子さんには、飲みやすい方法をご紹介しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、お財布にやさしいと、お母さま方に好評です。Ky16_16_2_2

 風邪症状やインフルエンザ、アトピーやアレルギー性鼻炎などにも対応しております。

「子供の病気に漢方」

「風邪に漢方」

「インフルエンザに漢方」

従来からのPC用HPもご覧ください。

「子供に多い病気のための漢方」

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 水戸部クリニックのミニガーデンに、ウインターコスモスが、綺麗に咲いています^^

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