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2020年8月25日 (火)

慢性じんましんが出なくなりました^^

Img_7505  慢性じんましんが治りにくい

 一般的な抗ヒスタミン薬と言われるお薬などを服用しないと、

かゆくなって、じんましんが出る方に漢方治療が好評です。

 体質改善の漢方薬の服用により、徐々にじんましんが出にくくなってくる方が多いです。

「慢性じんましんに漢方」 

~*~*~*~

 「2年前からじんましんが出ています。

 かゆいなあって思うと、ぶわーっと膨れて来て、じんましんが出ます。

 このお薬(抗ヒスタミン薬)を飲まないと、毎日出ます。

 出る時間はよくわかりませんが、毎日出ます。」

 この方の体質に合わせた漢方薬を処方しました。

 2週間後、

 「じんましんは、出ますが減りました。

 漢方薬を飲む前は、大きくぶわーっと膨れたじんましんではなくなっています。」

 1カ月後、 

 「じんましんは出ますが、治りが早くなっていますし、

数が少なくなっています。」Ky27_04

 3カ月後、

 「じんましんが、全然出なくなりました。

 いつでるかな?

 昨日は出なかったけど、明日出るかな?って

様子をみていましたが、全然出なくなりました!!

 なんで?あんなに治らなかったのに!

 じんましんが全然出なくなったんですよ!!

 すっごく嬉しいです^^」

 水戸部クリニックでは、長年の漢方診療の経験により、一人ひとりの症状や体質に合わせた漢方薬を処方しております。

 医師の処方による漢方薬は、健康保険が適用になりますので、経済的で続けやすいと好評です。

「新潟の漢方外来・水戸部クリニック」

 新潟県内の遠方からの方や新潟県外からの方の受診も多いです。

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